御金神社の福財布と2020年の期間工生活の幕開け

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こんにちは。

実家にいながらも住吉寮の住人の心の悲鳴が聞こえてくるさとやん7です。

 

いよいよ明日からは2020年度の仕事が幕を開けるだけに

おそらく今頃は住吉寮全体が憂鬱なオーラに包まれてることでしょう。

中にはそのまま戻って来ない人もいるかも知れませんね。

 

そんな所に帰りたくねえ~w

 

 

っていうか、その前に『まだ実家にいたのかよ』ってツッコミが聞こえてきそうですけどねw

実はその通りで今から草津線に乗って亀山経由でトボトボと帰ります。

(※往路は白子から近鉄特急)

 

しかし結果的にはこっちに残って正解。

ちゃんとやるべき事はやれたと思うし、

食生活の乱れや無駄遣いも防げましたからね。

おかげで例年には無い程の良いスタートダッシュが切れましたわ。

 

なんと言っても1年で最も誘惑が多いこの年末年始の時期に

公営ギャンブルも暴飲暴食も無駄遣いも遊びも一切せずに、

朝から晩までひたすらパソコンと向かい合ってきたわけですから、

明らかに昨年までとは心構えが違いますよね。

 

しかも熊本飛燕隊さんのように何の根拠も無しに

 

『今にみておれ!』

 

と叫んでるだけではありません。

 

今年は仕事も副業も筋トレも全てが昨年からの続きなので、

そういう点でも例年より遥かに楽だと思います。

実際に副業の収益もこの時点である程度は出てますからね。

 

仕事も昨年後半の4ヶ月間で自分の居場所は確立できてるので、

おそらく明日から何の違和感も無くスッと元の生活に戻れるでしょう。

そう考えると継続というものが如何に大事なのかを思い知らされますよね。

 

熊本飛燕隊さんのように逃げるが勝ちなどと言って安易に退職を繰り返してたら、

一時的に目の前の苦しみからは逃げることが出来るけど、

その度に全てイチからのやり直しになってしまうので効率が悪いだけですからねえ・・。

 

そもそもそんなやり方で当たりを引けると思ってるのが世の中を舐めてる証拠。

やはり何事も継続に勝るものは無しですわ。

 

だから今年も明日から1年間しっかりとホンダ鈴鹿の期間工として働き、

さらにその良い流れを来年・再来年と繋げていきたいですね。

 

 

それと話は変わりますが、

今日は給料振込みの口座から36万円を引き出してきました。

前回の記事でも書いたように今年はキャッシュレス生活を目指すので、

おそらく今年は現金を下ろすのはこれが最初で最後になるでしょう。

 

 

通帳記帳も12月の給料日までは放置しておいて、

その日まで預金残高も一切見ないようにしようと思います。

 

だから現金と一緒に御金神社の福財布に眠らせておきますわ。

くれぐれも寮生の皆様方には泥棒に入らないようにお願いしておきます・・。

 

御金神社の福財布

御金神社の福財布と現金36万円

 

ちなみに御金神社とは京都の烏丸御池にある有名なパワースポットです。

住宅街のド真ん中にある小さい神社なのですが、

テレビで特集された事もあってここ数年は物凄い人気。

さとやん7も昨年の1月に初めてお参りしました。

 

 

まあ、昨年はそれで何かご利益があったのかと言われれば、

目に見える分かり易いド派手なお金の増え方こそ無かったものの、

期間工求人が厳しい冬の時代を迎えてるこのご時世に

ホンダ鈴鹿でフル満了確実の職場を引き当ててるわけですからね。

 

言わばそれも立派なご利益の一つでしょう。

金額に換算すれば1千万円近くの価値があります。

 

しかも3年経ってホンダ鈴鹿を満了退職した後には

東京でのセレブ生活も約束されてるわけですから、

これでご利益が無かったと言ったらバチが当たるでしょう。

 

ただし、どちらも現時点ではあくまでも期待値にしか過ぎないので、

それが実利に変わるかどうかは今後の自分の精進次第ですけどね・・。

 

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