ホンダ期間工3回目の給料明細と平常勤務の弊害と1回目の契約更新

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こんにちは。

嵐を呼ぶ男さとやん7です。

思えば少し前までは全てが順調過ぎるくらいに順調でした。

(´-`).。oO トオイメ・・

 

しかし、それが一転して平常勤務への変更で給料が大幅に減り、

更には職場の人間関係まで悪化してしまったのですから、

もはやホンダ鈴鹿に残る意味があるのかと自問自答の日々でございます・・。

 

 

さて、そんな暗雲が立ち込めてきたホンダ鈴鹿での期間工生活ですが、

昨日は月に1度のお楽しみである給料日でした。

まあでも月曜日だと嬉しさ半減ですよね。

おまけに平常勤務&この寒さでは余計に出掛ける気になりませんわ・・。

 

なお給料の内訳は以下の通りになります。

(※例によって現物課税分と購買代金は明細から除外)

 

・基本日給 216300

 

・食事補助 13000

 

・交代手当 39786

 

・支給総額 269086

 

・控除 43963

 

・差し引き 225123

 

出勤日数は21日で残業・休出はともに0。

まあ10月や11月というのは平日の数が多いので本来なら稼ぎ時なんですが、

今年は即位の礼で21・21日が休みになったので例年より2日分出勤が少ないですね。

しかも勤務の内訳は1勤が8日で2勤が13日というアンバランスさ。

当然ながら反対番はこの逆ですから更に1万円ほど手取りが少なくなってるはず。

そう考えると残業や休出が全く無いというのも考えものですわ・・。

 

ちなみに2交代制勤務の給料は当面はこれが最後。

次の分からは平常勤務の給料になってしまうので、

満了金が支給されない月の給料はかなり悲惨なことになると思います。

手取りは確実に20万円を下回りますからね。

 

交代手当・残業・休出が無いという事は毎月の支給額が、

一般的な期間工と比較して10万円近くも少なくなるので、

もはやこうなってくると期間工をやってる意味があるのかと自問自答。

まあ再入社の可能性を残すために最低でも1年以上は働くとは言ったものの、

それが無ければ今すぐに自己都合退職してもおかしくない状況ですわ。

 

次の給料は満了金の9万円が加算されるのでまだマシですが、

1月や2月の給料明細を手にした時には間違いなく途方に暮れるはず。

たぶん手取りで15万円前後になるでしょうねえ。

現在は毎月の生活費を15万円に設定してるので、

副業の収益次第では貯金が春先まで全く増えないという危険性も・・。

 

 

ちなみに前回の給料明細の記事で触れた平常勤務の件ですが、

やはり色々と不都合が出てきてますね。

 

まず第一に他の部署への応援がかなりのストレス。

応援とは名ばかりで単なる掃除ですからね。

しかも見切り発進のままこういう事を行ってるので、

受け入れ先の扱いもかなり悪いです。

特に現場の作業者からしたら邪魔以外のナニモノでもありません。

 

そのせいか応援の週は有給消化や突発で休む人間が大量発生。

さとやん7も遂に不満が爆発して揉め事を起こしてしまいましたわ。

だから応援先も違うところに飛ばされたのですが、

ここがまたうるさい女どもの巣窟のような場所。

ひょっとしたら年末までにはストレスで倒れてるかも知れませんわ・・(^^;)

 

それに2勤が無くなった事で昼間の時間帯が使えなくなったから、

にんにく注射や水虫の治療にもなかなか行けなくなりました。

大好きなコメダでモーニングを食べれるのも土日だけですね。

ジムも平常勤務が終わってからだと大混雑。

 

帰省も今までは1勤週の土曜の昼に地元に戻って、

翌月曜日の昼に鈴鹿に帰るパターンでしたが、

平常勤務だと日曜の内に鈴鹿に戻ってこないといけません。

それだとゆっくり出来ないのは勿論のことですが、

日曜は草津ジャンクションが異常に混むんですよね。

だから今までのように気軽に帰省が出来ません。

 

そう考えるとやはり平常勤務への変更は百害あって1利なしでしたね。

というか、平常勤務で期間工を続ける意味があるのかって感じ。

だから契約更新の前なら確実に初回満了で退職してたでしょう。

でも残念ながら更新をした直後にこの発表。

まあ、退職のタイミングを逃したというのもまた一つの縁ですから、

取り合えずは次の契約更新まで様子を見ながら頑張っていくしかありませんね。

ひょっとしたらこれが結果オーライになることだってあるわけですから・・。

 

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