期間工が競馬や投資で簡単に勝つ方法を一生懸命に考えてみて辿り着いた結論

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こんにちは。

今年に入ってからFXもギャンブルもご無沙汰のさとやん7です。

 

 

ただし、どれも完全に足を洗ったわけではありません。

あくまでも勝負の時を待ってるだけのこと。

 

 

さて、そんなわけで今回は期間工が大好きな投資やギャンブルで勝つ方法の検証です。

 

皆さんの職場にもギャンブル好きの人は多いのではないでしょうか?

 

中でも人気なのはやはり競馬とパチンコ・スロットですよね。

自職場だと1勤週は毎日仕事帰りにパチンコ屋に行くという人も多いです。

 

まあ、世間ではそれをギャンブル好きではなく依存症と呼ぶのですが・・w

 

 

投資だとFXなんかも人気ですよね。

 

ただし、ほとんどの人が年間の収支はマイナスだと思われます。

 

そしてそういう人たちの行動を見てると毎週のように馬券を買ってるし、

パチンコ屋へも昼や夕方からフラっと行って空き台に座るだけ。

 

そりゃ勝てないだろうって話ですわ。

世の中はそんなに甘くはありません。

 

 

まあ、正社員の場合は別にそれでも良いでしょう。

何と言っても東証一部上場企業の正社員様ですからね。

 

ホンダだと50代の平社員でも年収は600万円ほどあるみたいですし、

定年退職した後も悠々自適の老後が待ってるわけですから、

我々期間工とは事情が全く違います。

 

だから期間工は投機ではなく投資で確実に利益を上げないといけません。

 

そうしないと悲惨な老後を迎える事になるでしょう・・。

 

 

でも実は競馬やFXやスロットで勝つのって意外に簡単なんですよね。

専門的な知識などは一切必要ありません。

 

例えば競馬だとその年の年度代表馬になりそうなくらいに強い馬の単勝を

秋のG1の中で最も勝率の高そうなレースで買うだけです。

 

具体的なレース名を挙げれば秋の天皇賞かジャパンカップですね。

有馬記念などはどうしても中山競馬場の特性ゆえに紛れが生じ易いです。

 

実際に昨年もアーモンドアイが惨敗しましたから・・。

 

まあ、この方法だと配当は1倍台だと思われますが、

例え1.1倍でも100万円賭ければ10万円の儲け。

 

実際には秋のG1でそこまで配当が下がるのは稀なので、

おそらく1.5倍くらいは付くのではないでしょうか。

 

そうなれば50万円のプラス収支で1年を終えられます。

 

 

まあ1レースで100万円ってかなり勇気のいることですが、

実際問題として1年間馬券を買い続けてるような人たちって、

年間100万円くらい負ける人はザラにいますからね。

 

だから毎週のようにタイムだとか血統だとかを一生懸命に調べて、

勝った・負けたと一喜一憂しながら結局は100万円負ける事を考えれば

こっちの方が遥かに簡単で確実な方法だと思いませんか?

 

これなら余計な手間も知識も新聞も必要ありませんからね。

 

1回で負けようが100回で負けようが失うお金は同じ。

 

要はそれに気付けて実行できるかどうかの違いだけなんですよ。

 

 

 

 

FXに関しても理屈は同じですよね。

 

一生懸命に日経新聞を読んでも儲けの答えは隠されてません。

あんなものは便所の紙にもなりませんわ。

 

だから地政学的リスクで相場が大きく動いた時にリバウンドを狙うだけで充分。

経験上、これが一番手堅いでしょう。

 

まあ、今回のコロナウイルスの一件がまさにそれだったのですが、

ちょっと慎重になり過ぎてせっかくの機会を逃してしまいましたね。

 

 

 

 

あとはスロットも年1規模の大きいイベントだけ参加して、

メイン機種を狙うという戦略がベストでしょう。

 

仕事が休みの日だけ打ちに行ったところでハイエナ以外で勝つのは困難だし、

月イチ程度のイベントでもどうしても6をツモれる確率は下がってしまいます。

 

まあ、これは何事においてもそうですが勝負どころというのは必ず訪れますからね。

 

だからそれ以外の時には敢えて動かずに力を蓄えておくのがベスト。

実際にさとやん7も今はFXも競馬も参加せずにひたすら見てるだけです。

 

何度も言うように投資やギャンブルで勝つには特別な知識など必要ありません。

 

大事なのは勝ち目の薄い勝負には一切手を出さずに、

勝負どころで大きく張るというメリハリだけ。

 

それが出来れば勝ち組への道は約束されたも同然でしょう。

 

逆に熊本飛燕隊さんのように毎週小便馬券ばかり買っていては

勝ち組などというものは一生夢のまた夢でございます・・。

 

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