鈴鹿にある焼肉あだちのカルビ弁当が死ぬほど美味かった件について

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こんにちは。

孤独のグルメと言えば風俗帰りの吉野屋の牛丼のさとやん7です。

 

 

賢者タイムに突入した瞬間の脱力感と牛丼の安っぽい味が絶妙なハーモニーを奏でてますね。

特に熟女系の店に行った後は格別です。

 

 

さて、そんなさとやん7と言えばホンダ鈴鹿の誰よりもストイックな期間工であり、

日々の支出を1円でも減らすべく血の滲むような努力をしてるのは周知の事実ですよね。

 

職場の人付き合いよりも貯金を選んだ守銭奴だけに

焼肉なんて贅沢な物はせいぜい食べ放題の店に半年に1回行く程度。

 

まあ、関東だと1人焼肉の店も増えてるそうですが、

地方のぼっちにとっては焼肉はまだまだハードルの高い食べ物です。

 

 

しかし今はコロナウイルスの影響でテイクアウトを始めたお店も多く、

普段は絶対に行けないお店の味を楽しめるチャンスでしょう。

 

おそらくコロナウイルスが収束したらテイクアウトも無くなると思うので、

そういう店には今の内に行っておかなくてはいけません。

 

というわけで今回チャレンジしたのが、

住吉寮から徒歩10分の距離にある焼肉あだち。

 

 

鈴鹿で美味しい焼肉と言えばこの焼肉あだちか、

平田町のみさき屋さんが有名ですよね。

 

職場のリア充たちも良く利用してるそうですよ。

(※あくまでも盗み聞きの情報ですが・・w)

 

ちなみに今回さとやん7が注文したのはカルビ弁当(税込み1350円)。

 

一番高いのはハラミ弁当の1600円ですが、

個人的にはカルビかタンの2択ですね。

 

 

まあ、さすがに寮の部屋に戻った頃には少し冷めてましたが、

それでも肉の質が良いから美味しいこと美味しいこと・・。

 

ここ数年はこういう本物のお肉を食べてなかっただけに衝撃が走りましたわ。

やはり食べ放題の店とか弁当屋の肉とは全然違いますね。

 

【これぞ焼肉、これぞカルビ】

 

思わずそう言いたくなる本物の味ですわ。

 

それこそダチョウ倶楽部の寺門ジモンにも教えてやりたいですね。

 

 

でも良く考えたらさとやん7も昔はこういう美味しいお肉を頻繁に食べてたんですよねえ。

 

・10代の時に家族で行った地元のお店

・大阪時代に行った新地の高級店や天王寺の隠れた名店

・神戸牛のステーキやすき焼き

 

そしてその横には家族や友達や女性の笑い声があったような気がします。

もちろん夢も希望もw

 

あまりにもぼっちと貧乏と童貞の期間が長過ぎて、

そんな楽しい食卓の記憶などすっかり消え失せてましたが、

久し振りに本物の肉を食べて食の楽しみを思い出しましたわ。

 

 

まあ、ここ最近は休出の消滅や期間工ブログの収入激減など、

コロナウイルスのせいで非常に苦しい展開が続いてますが、

もう一度こういう美味しいお肉が食べれる身分に戻りたいもんですよね。

 

是非とも次はテイクアウトの弁当なんかじゃなくて、

値段を気にせずに店内で腹一杯になるまで食べてみたい。

 

そのためには単に収入を増やすだけじゃなくて、

誰もが羨む美人の彼女も作らないといけないでしょう・・。

 

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